2018年8月16日木曜日

君と二人で


二人だけで話すのが好き。
もちろん、たくさんの人と話すのも楽しくて、楽しいけど、ときに、話の内容以外のいろんなことを気にしながら話さなきゃなので、いろいろ慌ててしまう

二人だけで話していると、目の前にいる人は少なくとも僕だけのものだし、僕は君だけのものだ 

目だって見れるし見てくれる
そっぽを向いても向かなくても、話が続けられる

お酒はたくさん飲むと酔いすぎてしまって何が何だか分からなくなるのでできたらコーヒーなんかを飲んで話したい 冷めないコーヒーカップが欲しいよ

目を見るのは勇気がいるけど、目を見て話したい

ここにいるのは君と僕だけ(たくさん周りに人はいるけど)

そんなのが好きだ

どんな話をしようと

嬉しくても 寂しくても

そんなのが好きだなあと思う


O seu balançado é mais que um poema
É a coisa mais linda que eu já vi passar

Ah, por que estou tão sozinho
Ah, por que tudo é tão triste
Ah, a beleza que existe
A beleza que não é só minha
Que também passa sozinha


彼女の歩く姿は一遍の詩のよう
ここを通り過ぎる誰よりも美しい

なぜ僕はひとりなんだろう
なぜこんなに悲しいんだろう
あの美しい子は僕のものじゃない
ただ通り過ぎていってしまうだけ




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